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 念ずれば 花ひらく

 苦しいとき

 母がいつも口にしていた

 このことばを

 わたしもいつのころからか

 となえるようになった

 そうしてそのたび

 わたしの花がふしぎと

 ひとつひとつ

 ひらいていった       坂村真民

 

 

 

 

 

 

 

 

2013年12月13日

 真理は現実の唯中にあり  森信三

2013年12月12日

 おもしろき こともなき世を おもしろく

 すみなすものは 心なりけり (月刊,致知12月号)

2013年12月11日

全てを受け入れることは良き人生への道しるべとなる   三浦綾子

 

2013年12月10日

          大善は非情にも似たり

          小善は大悪にも似たり

2013年12月09日

 三たび肱(ひじ)を折りて良医たるを知る

2013年12月08日

     人が人生という時間軸の中で自らの花を咲かせて行くには根がなければならない。

     根を養っていない人はいささかの風にも傾き倒れる。

     植物も人間も自然の摂理の前には等しく平等である。

2013年12月07日